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JAT - Yugoslav Airlines DC-10-30

Category: Small World models   Tagged: JAT-YugoslavAirlines  DC-10  
そう言えばコレもちょっと前に届いてましたね…(笑)

JAT - ユーゴスラビア航空のDC-10-30で~す!

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ハイ~、ユーゴスラビア航空のディーテンでございますね~
しかしホント、ディーテンばっかしでちょいと飽き気味なカンジもするんですが…(笑)
それでも久々のプライベートブランドのSWなんで良しとしましょうか?

このブログでも前に書きましたが、このSWっていうメーカー?(カスタム工房?)の製品はイギリスのショップARDでしか注文をすることが出来ません。
ここのラインナップはなかなか1/200コレクターにとってはツウなモデルがラインナップされているんですが、ど~やら今現在は新規オーダーを受け付けていないよ~でございます。
と言いますのもSWはM氏一人でコツコツと製作をしているよ~で、あまりのバックオーダーで手が回らない状態だそうです。
だったら人数増やして回転率を上げればいいじゃん!って思うのですが、そこはクラフトマンシップ溢れるお国柄?で、そうはいかないよ~でございますね~~

まぁ、元々大手メーカーのニッチ的な役割だったんですが、ここ最近は大手メーカーもネタ薄なのかニッチなモデルもモデル化してきていますし…
ただそれでもまだ大手メーカーが手を付けていない60年代の機材なんかをモデル化しているあたりはレトロ機ファンには需要があるのかなぁ~と思っていますが…
私的にはこのあたりはコレクション外なので、あまり食指が動かないんですけどね~(笑)

しかし、それにしてもIFのディーテンモールドは大ヒットですね。
それに比べ、最近はちょっとジャンボの金型はサボり気味だと思うのですが…
もっと出ても良いのに~って思ってマス。


あっ!それと、ちょっと気が早いのですが、今年の年末あたりにIFモールドを使用して
「お花ジャンボ」と「'99ポケモンインター」がリリースされるよ~です!
もちろん両機とも非公認モデルとなるので、国内販売は難しそうですが…
ただ、IFブランドだと出せないと思うから恐らくJCかBBかそのあたりだと思うんだけど…
IFモールドでは初の-400D型のモデル化なんで本命は「お花ジャンボ」かな?(笑)

この"YU-AMA"は、1978年12月8日にIntercredit Corporationからユーゴスラビア航空へリースデリバリされました。
1992年8月2日にリースバックされますが、翌1993年11月11日にCredit Agricoleへ売却され、アメリカのExpress One Internationalへリースされます。
1994年9月23日にはコンゴのShabairへリースも、同年12月20日にフランスのAir Libertéへリース。
1996年9月9日にAviation Investor Serviceへ売却され、コンチネンタル航空へリースされますが、2004年11月にはモハーベでStoredとなってしまいました。


Manufacturer:Small World models
AirLine:JAT - Yugoslav Airlines
Aircraft:McDonnell Douglas DC-10-30
Registration:YU-AMA
Remarks:"1970s Colors"
Engines:CF6-50C1
Units:Limited Exclusive for ARD

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JAL - Japan Airlines DC-10-40I

Category: Small World models   Tagged: JAL-JapanAirlines  DC-10  
ハイ、よ~やく我が家にも届きましたっ!!(汗)

JAL - Japan AirlinesのDC-10-40Iで~す!

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ハイ~、JALのディーテンの登場でございますっ!!
ってモチロン、市販モデルではなくカスタムメイドのSWからでございます。
いや~、よ~やく我が空港にも飛来してくれましたよこのコが…
よく考えたら、オーダーしたのが去年の9月頃で、届いたのが今年の6月って…
発注から納品まで約10ヶ月もかかっていたとは…(驚)

モデルの造形自体はドナーがIFモールドなんで言うに及ばずですが、よく考えたら-40型って未だモデル化されていなかったんですよね~~
私より先に到着されたB2707さんによるとちゃんと第2エンジンのふくらみも再現されているとのこと。
実際に私も実モデルをよく見ると確かにちゃ~んとふくらみが確認出来ました。
で、-30型の方はと言うと、第2エンジンは寸胴になっております。
ってコトはSWがプチカスタマイズを施したのでしょうか??
それと、やはり-40I型での登場でしたね~
出来れば-40D型で登場して欲しかったのですが…(笑)

これで一応、SWのJAL機は2種類とも揃ったのですが、私的には赤青チートラインの青の方がちょっと暗くないか?
と思っているのですが…

この"JA8544"は、1980年12月9日にJALへデリバリされました。
1989年7月にJAAへリースされますが1990年12月に戻ってきました。
1993年8月3日にJAZ - Japan Air Charterへリースされ、SRE塗装となり、2000年にはJALways - Reso`chaとして活躍しましたが、2004年4月1日にOmega Airへ売却され、MojaveでStoredとなりました。
同年7月14日にGlobal Airtankerへ売却され、2006年2月にMaranaでStoredとなっております。

Manufacturer:Small World models
AirLine:JAL - Japan Airlines
Aircraft:McDonnell Douglas DC-10-40I
Registration:JA8544
Remarks:"1970s Clolrs"
Engines:JT9D-59A
Units:Limited

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Air Afrique DC-10-30 "Libreville"

Category: Small World models   Tagged: AirAfrique  DC-10  
いや~これまた激シブですね~~!(笑)
で、さすがに今月はちょっとラインナップが厳しいか…


エールアフリックのDC-10-30 "Libreville" で~す!

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エールアフリックは、1961年にカメルーンの首都ヤウンデにおいて、以下の西・中部アフリカ11カ国間でヤウンデ条約が調印され設立された世界でも数例しかない多国籍航空会社です。
ダボメ(現ベナン)・オートボルタ(現ブルキナファソ)・中央アフリカ共和国・チャド共和国・コンゴ共和国・コートジボワール・カメルーン(1971年脱退)・ガボン(1976年脱退)・モーリタニア・ニジェール・セネガル
加盟11カ国以外に、エールフランスとUAT(後のUTA)の合弁企業であるSODETRAFがエールアフリックに資本参加した。
トーゴ(1968年加盟)・シエラレオネ(1978年加盟)・マリ共和国(1992年加盟)

コートジボワールのアビジャンを本拠地としていましたが、運航乗務員組合のストライキや、2001年10月の旅客機の差し押さえにより大きな減便の結果、2002年1月11日に開催された加盟国国家元首会談によってエールアフリックの破産申立てが決定されました。
エールアフリックの支払停止が確認されたため、リース会社よりリースしていた旅客機2機を1月14日付でリース会社に返還し、同日より自社運航を停止しており、現在はいかなる運航も行っておりません。
 
エールアフリックは、現在の資産、ロゴマークを引き継ぐ新エールアフリックの設立を急いでおりますが、エールフランスとの条件面での不一致や、エールアフリックの負債の処理方法の不一致があるとともに、加盟国の中で最も大きな発言権をもつコートジボワールの内戦によって交渉は全く進んでいません。
つきましては、詳細が分かり次第Air Afrique au Japon内にて逐一報告させていただきます。

ハイ~、これまたえらいシブいキャリアの登場でございます。
もちろん、こんなキャリアをモデル化するのはこれまたツウなブランドのSmall Worldでございます。
って言ってもIFのDC-10がドナー機になっているんですけどね~~
まぁ、さすがマニアックなアフリカのキャリアでございます。
会社の経歴もなかなかややこしそうで…
ただ、ちょっと驚いたのがちゃんと日本語のwebサイトが存在するということですよね~~
と思ったら個人の有志が運営していらっしゃるのでしょうか?

しかしこのモデルもツウですよね~~!(笑)
なかなかモデル化されないアフリカキャリアってところがツボでございます。

シップネームであるリーブルヴィル"Libreville"とはガボン共和国の首都です。

この"TU-TAL"は、1973年2月28日にエールアフリックへデリバリされました。
1985年2月6日にJAT Yugoslav Airlinesへリースされますが、1986年11月13日に戻ってきました。
1996年1月5日にAOM French Airlinesへ売却されますが、1999年12月21日にグアテマラ・シティで着陸の際、オーバーラン事故を起こしてしまい、そのまま登録抹消となってしまいました。

Manufacturer:Small World models
AirLine:Air Afrique
Aircraft:McDonnell Douglas DC-10-30
Registration:TU-TAL
Remarks:"Libreville"
Remarks:"1975s Clolrs"
Engines:CF6-50C2
Units:Limited

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JAL - Japan Airlines B747-300

Category: Small World models   Tagged: JAL-JapanAirlines  B747-300  
コレもなかなかツウなモデルです!!

JAL - Japan AirlinesのB747-300で~す!

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ハイ、Small World modelsさんに頼んでいたモデルが到着いたしましたっ!!
さすが赤青のチートに鶴丸は一番しっくりきますね~~!

まぁ、SWはMartin氏のハンドメイドカスタムなんでクオリティに関しては好みに別れるところではあるかと思うのですが…
モデル自体はINFLIGHTのモールドなんで問題はないかと…
実際、塗装ではないのでそのあたりが嫌いな方にはちょっと受け入れにくいかもしれませんね。
拡大してみるとやはりデカール貼り付けの跡が…(笑)

ん?ちょいとギモンが…
ど~もアッパーデッキの窓の位置に違和感を覚えるのですが…
最初は窓の位置がちょい下過ぎないか?とも思ったのですが、もしかしたら窓の大きさが少し小さいのかとも思えるのですが…
いや、確かに窓の位置がこの窓サイズの半分くらい上にないといけないみたいですね~
ってコトはやっぱり位置が下過ぎるってコトかしら??

で、せっかくコレが届いたのに、CWさんから「ありがとうジャンボ」記念モデルが出るじゃああ~りませんかっ!?
ただ、モデル化はRISESOONなんでレジン系ですね。(←もちろん購入ですっ!)
ダイキャスト系だと今現在ではSWしかないんですけど…

まぁ、何にせよ、今まで1/200では少なかったJALのモデル化がここ最近はだんだんと数多くなってきてくれたのは素直に嬉しいコトなんですけどね~~!!
それでもANAには及ばないケド…(苦笑)

この"JA8166"は、1985年2月4日にJALへデリバリされました。
2009年9月18日にOrient Thai Airlinesへ売却されました。

Manufacturer:Small World models
AirLine:JAL - Japan Airlines
Aircraft:B747-346
Registration:JA8166
Remarks:"1970s Clolrs"
Engines:JT9D-7R4G2
Units:Limited

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Air Zaire DC-10-30 "Mont Ngaliema"

Category: Small World models   Tagged: AirZaire  DC-10  
ハイ、ちょっとお休みでしたね~(笑)
コレもなかなかマニアックですっ!


ザイール航空のDC-10-30 "Mont Ngaliema" で~す!

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ハイ、このエアザイールもなかなかツウなチョイスですよね~~
しかもたった2機しか保有していなかった機材をカスタムモデル化ですからねぇ~~
これから1/200のディーテンはマニアックキャリアのモデル化となりそうですね。

ザイール航空 "Air Zaïre" は、1960年代に設立されたAir Congoがベースで、元々、コンゴは宗主国であるベルギーとの結びつきが強く、Sabenaの支援も受けていました。
1971年10月にモブツ商務・雇用・貿易相がクーデターで実権掌握し、国名をザイール共和国 (République du Zaïre) に変更したことから、旧Air Congoから名称を変更された航空会社です。
1997年5月にバニィヤムレンゲ等の武装組織コンゴ・ザイール解放民主勢力連合 (AFDL) がルワンダ、ウガンダ、ブルンジなどの支援で反撃し、キンシャサを制圧。
モブツ政権は崩壊し、AFDLのローラン・カビラ議長が大統領に就任、国名をザイール共和国からコンゴ民主共和国に変更した。
これにより、Air ZaïreもNew Air Zaïreへと変更を余儀なくされました。


この"9Q-CLI"は、1973年6月8日にAir Zaireへデリバリされました。
1975年11月にはAir Tchadへ、またSabenaへも1977年10月18日~1978年3月、1979年2月19日~4月までリースされていました。
1988年12月22日にAir Zaireへ戻ってきますが、1995年2月にTel AvivでStoredとなり、2002年にはScrappedとなっております。

Manufacturer:Small World models / INFLIGHT200
AirLine:Air Zaire
Aircraft:McDonnell Douglas DC-10-30
Registration:9Q-CLI
Remarks:"Mont Ngaliema"
Remarks:"1970s Clolrs"
Engines:CF6-50C2
Units:Limited Exclusive for Small World models

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Aerolineas Argentinas B747-200B

Category: Small World models   Tagged: AerolineasArgentinas  B747-200  
これまたレアなモデルでございますっ!

アルゼンチン航空のB747-200Bで~~す!

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ハイ、2度目の登場となりましたアルゼンチン航空でございます。
1回目は→ コチラ
http://shishi915.blog40.fc2.com/blog-entry-602.html

いや~~、なかなかレアな南米キャリアの登場ですね~~
1/200でも南米キャリアのモデル化はなかなか進んでいないのが現状なんで…
しかも今回、ご紹介したこのコも既製品ではなく、カスタムモデルですからね~~
で、恐らくなんですが、Manufacturerは"Small World models"で間違いないかと思うのですが、胴体下に"27R"っていうロゴが入っているんですよね~~
コレってもしかしてSWブランド創立前のブランド名ってコトかしら??(笑)

この"LV-OOZ"は、1981年8月26日にAerolineas Argentinasへデリバリされました。
2004年6月19日にはAir Plus Cometへ売却され、現在はStoredとなっております。
この-200Bを当時最大で13機しており、現在でも-400を3機保有しておりますね。

Manufacturer:Small World models (27R) / INFLIGHT200
AirLine:Aerolineas Argentinas
Aircraft:B747-287B
Registration:LV-OOZ
Remarks:"1970s Clolrs"
Engines:JT9D-7Q
Units:Limited Exclusive for Small World models

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Iraqi Airways B747-200C/SCD

Category: Small World models   Tagged: IraqiAirways  B747-200  
いや~、これもなかなかツウですね~~(笑)

イラク航空のB747-200C/SCDで~~す!

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確か、1990年ぐらいまでは成田でも見れたキャリアと機材ですよね~~

ハイっ!遂にツウなイラク航空のB747を導入出来ましたぁ~~
って言っても"Small World models"ブランドなんで、既製品ではないんですよね~~(T_T)
最初にDA.Cでこのモデルを見かけたときは「マジかぁ~~!!??」って思ったぐらいだったのに…
まさかそういうカラクリがあったとは知る由もなかったよ…(笑)

B747-200C型
ワールド・エアウェイズが最初に導入した機体で、貨物・旅客または客貨混合輸送も可能としたいわゆるコンバーチブル機である。
機首部にはバイザー式貨物扉やサイドカーゴドアも装備している。
生産した機体はそれほど多くはなく大抵は貨物専用機で使用しているところが多い。

このモデルの場合、基本、ドナー機がINFLIGHT製なんで造形がどうこうと言うよりも塗装(デカール)がどうこうと言った方がよろしいかと…
まず、曲線を多用しているデザインなのにそれを違和感無く仕上げているところが素晴らしいですね。
で、DA.Cで見た当初より思っていたギモンがなんでノーズ貨物扉が付いてんねんやろ~~??
もしかしてミスプリか??とか思っていたけど、導入した機材が-200C型だったんでそうなったんやろか~?
実物を見たことが無いので画像でしか判断出来ませんが、見る限り、ど~もノーズドアは無いよ~な気が…
で、ポートサイド側のサイドカーゴドアも無いよ~~な…(いや、でもなんか付いてそうやわ…)
このモデルレジ機だとですけど…

あっ!でも別の"YI-AGO"を見るとその通りやわ…

まぁ、でも彼の製作スタイルからすると多分この仕様になっているんでしょう!

この"YI-AGN"は、1976年6月24日にイラク航空へデリバリされました。
当時、IAは3機のB742を保有していました。
2003年にB747SPを導入しているのですが、ちょっと確認が取れていません。

Manufacturer:Small World models / INFLIGHT200
AirLine:Iraqi Airways
Aircraft:B747-270C/SCD
Registration:YI-AGN
Remarks:"1970s Clolrs"
Engines:JT9D-7FW
Units:Limited Exclusive for Small World models

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Aeroflot - Soviet Airlines Tu-144D "Charger - Konkordski"

Category: Small World models   Tagged: Aeroflot-SovietAirlines  Tu-144  
ソビエトの怪鳥現るっ…!?
コンコルドスキー "Konkordski" の登場ですっ!!


アエロフロート・ソビエト航空のTu-144D "Charger - Konkordski" で~す!

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なんだか、このアングルから見ると『蚊』みたい…(笑)
「血ぃ~~吸うたろかぁ~~~」by寛平(爆)

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ハイ、それでは日本最速?でTu-144をお届け~出来ましたっ!!
言わずとも知れた"Small World models"ブランドからのリリースでございますっ!!
ホントは公開をお正月までとっておこうかなぁ~とか、考えていたのですが…(笑)

いや~~、意外でしたねこのモデルが出るなんて…
即座に情報をキャッチしたBMTさんのお陰でございます…
それにわざわざハンドリングで持ってきて頂いて本当に感謝しておりますっ!!

で、Tu-144って実は下記説明を読むとまともな商業運航が一度も無かった…って…
貨物便がちょっとだけあったとか…
そんな状況なのに、16機も製造しなくてはいけない理由とは一体…??

ツポレフ Tu-144は、ソ連のツポレフ設計局で設計・製造された超音速輸送機 (SST) で、NATOコードネームでは「チャージャー (Charger)」と名付けられた。
しかしTu-144はその外観がコンコルドに非常に似たものであったことから、登場当初から「ソ連のスパイ活動によるコピー説」が西側では広く普及しており、そのためこの機は一般に「コンコルドスキー "Concordski" 」と呼ばれていた。
原型機は1968年12月31日に初飛行し、この初飛行はライバルのコンコルドより2ヶ月早いものであった。
また、この原型機は量産型Tu-144Sと異なる点が多かった。
主翼はコンコルドそっくりの(そしてMiG-21Iと相似形の)オージー翼で、機首のカナードは装備されていなく、量産型Tu-144Sより翼幅はやや小さく、胴体もやや短かった。
4基のエンジンは中央にまとめられてその外側で主脚が出入りし、コックピット風防前のバイザーの窓はよりコンコルドに近い形のものであった。

Tu-144原型機で試験が行われた後、多数の改良点を盛り込んだ量産型Tu-144Sが製造され、1971年7月1日に初飛行した。
量産型のTu-144Sでは、製作の面倒なオージー翼の代わりに、オージー翼の曲線を2本の直線で置き換えたダブルデルタ翼が取り入れられ、翼幅、翼面積ともに拡大された。
また、離着陸時にのみ展開し、大きく機首上げモーメントを生じさせる引き込み式のカナードが装備され、エレボンをフラップとして用いることが出来るようになり、離着陸性能が大幅に向上した。
もし、このカナード(先尾翼)が無いと、デルタ翼やオージー翼は後縁フラップが付けられない。
付けても後ろ側だけが持ち上がる形となり、通常の尾翼の飛行機がエレベーターを下げて機首を下向きにするのと同じことになってしまうのでカナードを付けて、主翼の後縁フラップを下げると同時に、カナードのエレベーターを用いて機首を持ち上げることにより、主翼に後縁フラップが付けられるようになった。

大迎え角となる離着陸時に視界を確保するためコンコルド同様に機首を下げられるようになっていたが、コンコルドのように機首とバイザーが別に動作するのではなく、単にバイザーごと機首が上下するようになっており、この機首を引き上げると、前方視界はわずかしか無かった。

胴体は原型機の段階からコンコルドより若干太く作られており、エコノミークラスで横5列の座席を設置できた。
Tu-144Sでは、胴体の長さもやや延長された。

胴体後部に過熱や振動などの問題を引き起こしていたエンジンは、左右2基ずつに分離され、より外側に移された。
このためにエンジン構造と主脚とが主翼下面で競合するため、主脚は小径のタイヤ8輪を装備する変わった構造とされ、エンジン2基をまとめたポッドの、それぞれのエンジンのダクトの間に引き込まれた。

エンジンそのものも原型機のクズネツォフNK-144ターボファンの改良型NK-144Aに換装され、パワーアップが図られた。
しかし、それでもコンコルドとは異なりマッハ2での超音速飛行時においてもアフターバーナーを焚き続けなければならなかったと言われており、ただでさえ良くない超音速輸送機の燃費をさらに悪化させた。
後期にはより効率のよいコレゾフ RD-36-51ターボジェットエンジンに換装して性能を向上したTu-144Dが生産された。

Tu-144は、カタログ性能面ではコンコルドをほぼ全ての面で凌駕していたが、2度、致命的な墜落事故を起こしている。
1973年6月3日には、SSSR-77102号機がパリ航空ショーでの展示飛行中、パリ郊外のル・ブルジェ空港北側の村落に墜落し、乗員6名および地上の住民7名が犠牲となっている。

その後、唯一の運航者アエロフロートで貨物便としての運航が開始されたが、コンコルドをもはるかに下回る劣悪な燃費性能のため間もなく運航が中止され、旅客便としての運航は一度もないままで終わった。

ツポレフは燃費向上のためイギリスから有償で技術供与を受けるなどしたが解決には至らず、生産数は原型機1機、量産型のTu-144Sが10機、性能向上型のTu-144Dが5機の計16機が製造されるにとどまった。
一部のTu-144は運航停止からソ連崩壊後の数年間は、ツポレフの工場で放置されていた(他、モニノ航空博物館やジンスハイム自動車・技術博物館(ドイツ)にて雨晒しで野外展示されている機体もある)。

しかし、次世代超音速旅客機開発のためのデータ収集を目的とするロシア・アメリカ共同プロジェクトのためRA-77114機が現役に復帰し、NASAによって1996年から数年間に渡ってアメリカで試験運用された。
この現役復帰にあたっては、エンジンをTu-160が装備するより強力なターボファンNK-321に換装し、操縦系統等にデジタル技術を取り入れるなど、大幅な改造を行っている。
そのため、このTu-144はTu-144LL(LLはFlying Laboratoryの略語)と呼ばれている。
これらのデータを元に、現在ツポレフ設計局はTu-244と呼ばれる新しい超音速輸送機を開発・設計しており、使用するエアラインが名乗り出れば即時に具体的な形にできるとしているが、計画は進展していない。
また、近頃Tu-444という小型超音速旅客機のプロジェクトが発表された。

そうそう!なぁ~~んかこのSmall World modelsって一体どうなんでしょ~~??
私的には製造クオリティも高いし、満足出来る出来栄えなんスけどね~~
なぁ~~んか最近はえらい人気が出たみたいでバックオーダーが大変なようです。(笑)
なんせ、Martin氏一人でハンドメイドでコツコツと製作しておりますので…
つまり、と言うことは注文を受けた順番通りには出来上がってこないということですよね~~(驚)
だって、私のバックオーダーだってまだまだ残っているのにコレが先に来るんですから…

この"CCCP-77115"は、1984年10月4日にアエロフロートにデリバリされました。
このモデルが事実上最後に完成したTu-144で、1993年にStoredとなっておりますが、ツポレフで保管されていたそうです。
なお、現在ではモスクワ郊外のジューコフスキー空軍基地に展示されており、外見だけでなく、内部も見学出来るそうですね。

う~~ん、これでどうやらモスクワ行きの口実が着々と溜まってきているな…(笑)←夏季限定

"Спасибо!"スパシーバ!

Manufacturer:Small World models
AirLine:Aeroflot - Soviet Airlines
Aircraft:Tupolev Tu-144D
Registration:CCCP-77115
Remarks:"Nose Down - Canards Out Configuration"
Remarks:"1970s Colors"
Engines:Kolesov RD-36-51
Units:Limited Exclusive for Small World models

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Zambia Airways DC-10-30 "Nkwazi"

Category: Small World models   Tagged: ZambiaAirways  DC-10  
ハイ、コレもなかなかツウなモデルですっ!

ザンビア航空のDC-10-30 "Nkwazi" で~す!

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スイマセン…何点かボケ写真が入ってしまいました…
ちゃんと撮り直ししておきます。

ハイ、マニアックな"Small World models"からの受注生産モデルでございます。

一番最後の写真を良く見ると解るかと思いますが、光の反射具合で塗装ではなくシールを張りつけているような感じがしますね。
完全に塗装にこだわる方であればこのモデルはちょっと難しいかもしれませんね。
でもそれ以外では他に不具合も無く、私的には良いデキのモデルになっているかと思います。

そう言えば、DA.Cにも出ていたんですが、デカール専門のサイトがあるようなのです。
デカール専門の "TwoSix Decals & AirDecal" というサイトです→ コチラ

で、チト考えた…
このサイトでデカールを入手してSWMで特別に造ってもらうことは出来るのだろうか…と。
結構、興味をそそるモノがあるんですよね~~

でもこんな事を考えたらホンマに際限無いわ…(爆)
それでもちょっと欲しいカモ…(笑)


このカラーリングもチートラインが入っているんですが、ザンビア共和国の国旗の色の順番に入っておりますね。

以前にもこのブログでご紹介したザンビア航空は→ コチラ

おっと!
このザンビア航空って1964年にCentral African Airwaysの子会社として設立されたようですね。
1967年に子会社より独立し、国営航空会社となったようです。
1992年に業績の悪化した同社は政府支援を受けましたが、さらなる経済状況の悪化により1995年に潰れてしまいました。
で、ザンビアン航空は1948年に"Mines Air Services Limited"としてザンビア統合銅鉱山会社の子会社として設立された民間の航空会社のようですね。

なんかでも、国営のザンビア航空があかんくなったからって民間のザンビアン航空を国営化しようという動きはちょとどうかとも思いますが…??

この"N3016Z"は、1984年7月30日にZambia AirwaysへChemco International Leasingよりリースデリバリされました。
1996年3月1日にMonarch Airlinesへ移りましたが、Sky Leasing Incへ売却されてのリースです。
2003年にStoredとなり、そのまま解体されましたが、Manchester - International (Ringway)に機首からL2ドアのところまでカットされて展示されているようですね。

Manufacturer:Small World models / INFLIGHT200
AirLine:Zambia Airways
Aircraft:McDonnell Douglas DC-10-30
Registration:N3016Z
Remarks:"Nkwazi"
Remarks:"1980s Colors"
Engines:CF6-50C2
Units:Limited Exclusive for Small World models

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VIASA - Venezuelan International Airways DC-10-30

Category: Small World models   Tagged: VIASA-VenezuelanInternationalAirways  DC-10  
ハイ、今週はちょっとサボり気味でしたね…
コレもなかなかマニアックでございます。

VIASA - ベネズエラ国際航空のDC-10-30で~す!

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ハイ、このコも"Small World models"のモデルでございます。
もちろん、ドナー機になっているのはINFLIGHTのDC-10モールドですね。

いや~、しかしこのSWMってホントにマニアックなラインナップでございます。
恐らく、IFやAviationがリリースしないであろうというキャリアを次々とモデル化しております。
コレもキャビンの窓がシェードが降りていたりしてなかなか芸が細かいですね。

VIASA - Venezolana Internacional de Aviación, Sociedad Anónima(この頭文字を取ってVIASA)は、1960年にベネズエラのカラカスに設立された国営会社ですが、当初はパンナムの支援も受けておりました。
その後、KLMオランダ航空との関係を深め、航路を拡大していきましたが、国営にありがちな高コスト体質が経営悪化を招きました。
1989年には民営化も進められたが、一向に改善されずさらなる経営悪化が進み、1991年にイベリア航空のVIASA買収支援を受け入れましたが、遂に1997年1月に運航を停止してしまいました。

ベネズエラ・ボリバル共和国(通称ベネズエラ)は、南アメリカ北部に位置する連邦共和制社会主義国家である。
東にガイアナ、西にコロンビア、南にブラジルと国境を接し、北はカリブ海、大西洋に面する。
首都はカラカスで、南米大陸でも指折りの自然の宝庫として知られている。

ベネズエラと言えば、あのお騒がせ大統領ウーゴ・チャベスさんが有名ですね。
また、スポーツでは南米では珍しくアメリカ合衆国の影響を強く受けたのか野球が盛んで、ラミレス・カブレラ・ペタジーニ選手らが日本ではお馴染ですね。

この"YV-135C"は、1978年9月21日にVIASAへデリバリされました。
1995年11月26日にBuenos Airesでハードランディングしたため、ダメージを負い、そのままStoredとなり、1998年11月にはScrappedとなってしまいました。

Manufacturer:Small World models / INFLIGHT200
AirLine:VIASA - Venezuelan International Airways
Aircraft:McDonnell Douglas DC-10-30
Registration:YV-135C
Remarks:"1980s Colors"
Engines:CF6-50C
Units:Limited Exclusive for Small World models

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ヒコーキモデルと言えば、モデルのジャンルとして確立されてまだ10数年あまり…
その中でも1/400や1/500スケールモデルがメジャーですが、よく航空会社や旅行代理店等で見かけるカウンター(デスクトップ)モデルと言われる大型モデルもここ最近は急速にその幅を広げておりますが、他スケールに比べるとまだまだといった感じでしょうか。
このブログでは1/200スケールの旅客機《基本的にギア(車輪)付き》のモデルを中心にご紹介したいと思います。

集めているモデルが1/200スケールなもんで飾るに飾れず・・・
それならいっそ写真に収めてUPしてまえ!!
つ~~コトで・・・以外に大変です…
最近、密かに飛行場を作ろうかと計画中です…
そのためには部屋の拡張工事が必要かと…??
とりあえず、少しでも飾れる棚でも作ろうかしらん!

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