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Varig Linhas Aéreas DC-10-30

Category: INFLIGHT200   Tagged: Varig  DC-10  
やっと登場しましたっ!!(驚)

ヴァリグ・ブラジル航空のDC-10-30で~す!

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ハイっ!遂にヴァリグの最終カラー仕様機がモデル化されましたっ!!
以前にも旧カラーでのモデルは既にご紹介済みでございますね~~
私的には旧カラーもなかなか味があって良かったのですが、コチラの最終カラーの方がなんか物覚えが強いですね。

このモデルもIFの例に洩れず、1銘柄2機種での発売となっております。
その相方とは、"PP-VMU"で-30F型のCargoでVarig LOGでございます。
当初は両方入手するつもりだったんですが…
さすがにちょっとCargoは… まぁいいか~~と思ってしまって…
それでもまだちょっと今も悩んでいるんですよね~~(笑)

でもやっぱり、MD-11でモデル化してくれ~~っ!!


この"PP-VMA"は、1974年5月29日にGlobal Aircraft Leasingよりヴァリグにリースデリバリされました。
1999年3月9日にはヴェネズエラのAVENSAにリースされますが、2000年8月23日にPegasus Capital Corporationへ売却されてしまいました。
翌2001年7月17日に同社より再度AVENSAへリースされますが、2003年1月24日には戻ってきました。
同年、5月14日にSanta Barbara Airlinesへ売却されますが、2005年10月にStoredとなっております。

Manufacturer:INFLIGHT200
AirLine:Varig - Viação Aérea Rio-Grandense S/A,
Aircraft:McDonnell Douglas DC-10-30
Registration:PP-VMA
Remarks:"2009s Clolrs"
Engines:CF6-50C2
Units:144

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Varig Linhas Aéreas DC-10-30 "World Cup USA 94"

Category: Aviation200   Tagged: Varig  DC-10  
セレソンブラジレイラっ!!

ヴァリグ・ブラジル航空のDC-10-30 "Seleção Brasileira de Futebol - World Cup USA 94" で~す!

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ハイ、これまたヴァリグのDC-10ですが、今回は'94W杯ブラジル代表カラーでの登場ですっ!

ところで、この機体ってやっぱりブラジル代表が利用する専用機になるのかなぁ??
いや、でもフツ~に使っているようやし…
一応、ワールドカップ用のスペシャルカラー機にはなるとは思うのですが…

150px-1994FIFAWorldCup.png
1994 FIFAワールドカップ は、1994年6月17日から7月17日にかけて、初めてアメリカ合衆国で開催された第15回FIFAワールドカップである。
ブラジルは予選をグループB(スウェーデン・ロシア・カメルーン)を2勝0負1分で1位通過を決めました。
決勝トーナメント初戦は開催国であるアメリカと対戦し1-0、続く準々決勝はオランダ戦は3-2、準決勝は予選同グループだったスウェーデンと再戦し1-0。
遂に決勝はパサデナのローズボールにてイタリアと対戦、0-0で勝敗はPK戦へ。
ハイ、皆さんもご記憶の通り、イタリア最後のキッカーだったR. バッジョが外してブラジルが6大会ぶり4度目の優勝を決めたのでした。
なお、1994年ワールドカップアメリカ大会の優勝時には、同年5月1日にレース中の事故で死去したブラジル人F1ドライバーのアイルトン・セナをたたえ「この勝利をセナに捧ぐ」と書かれた横断幕を選手たちの手で掲げた。


コレで思い出すのはやはり1994年アメリカワールドカップ・アジア地区最終予選の日本代表最終戦の『ドーハの悲劇』でしょう。



この"PP-VMD"は、1975年6月12日にヴァリグにデリバリされました。
1998年3月17日にCanadian Airlines Internationalへ売却され、2000年5月4日にFSBU First Security Bank of Utahへ売却されました。
現在は既にScrappedとなっております。

Manufacturer:Aviation200
AirLine:VARIG – Viação Aérea Rio-Grandense S.A.
Aircraft:McDonnell Douglas DC-10-30
Registration:PP-VMD
Remarks:"1994 FIFA World Cup USA"
Remarks:"1994s Os Canarinhos Clolrs"
Engines:CF6-50C2
Units:120

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Varig Linhas Aéreas DC-10-30

Category: Aviation200   Tagged: Varig  DC-10  
ハイっ、遂に登場ですっ!!☆(ゝω・)vブイッ! !

ヴァリグ・ブラジル航空のDC-10-30で~す!

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いよいよ、ヴァリグの登場ですねっ!!
実はあるよう~で無かったヴァリグのモデル。
まぁ、B707まではあったんですが、ワイド機はこれが初モデル化ではないでしょうか?
DC-10がモデル化されて何時かは必ず出るな…と思っていたのですが、意外や意外、なかなか引っ張ってくれましたねぇ~~(笑)
最初は、待てども待てどもリリースアナウンスされず、遂に辛抱溜まらず、SmallWorldに注文してしまいました…
スイマセン、キャンセル出来るならお願いしますぅ~~

いや~、見るからにシブいですねぇ~~
コレを機にお次は新カラー仕様のヴァリグとVASPも逝っちゃいましょ~~!!

で、ギモン。
第2エンジンカウルに書かれている"Intercontinental"って一体…??

ヴァリグ・ブラジル航空"Viação Aérea Rio-Grandense S/A," は、ブラジルを代表する航空会社で、日本語では稀に「バリグ」と書かれることがあるが、ブラジルでは「ヴァリギ」と発音する。
ブラジル最古の国際航空会社、フラッグ・キャリアとしてかつてはブラジル国内のみならず、南アメリカで長年の間最大規模も誇っていたが、放漫経営が祟り2006年に破産した。
2007年3月には格安航空会社であるゴル航空に買収され、社名はそのままに経営の回復を進めている。

ヴァリグの正式名称のうち「Viação Aérea」は航空会社を意味し、「Rio-Grandense」はヴァリグの発祥・本拠地である「リオグランデ・ド・スル州(Rio Grande do Sul)の」という意味で、「リオグランデの航空会社」を意味する正式名称の各頭文字から作られた(なおかつて存在していた競合相手のヴァスピ・ブラジル航空も同様の方式で名づけられた。
この場合、サンパウロ州によって設立されたため、「SP」はサンパウロを意味する)。
現在、新会社である通称「新ヴァリグ」(Nova Varig)に移行中で、正式名称も「Viação Aérea Rio-Grandense S/A」から、スリーレターコードをそのまま取った「VRG Linhas Aéreas」に変更された。

ヴァリグの創業は、1927年5月7日のポルト・アレグレ商事会社にまで遡る事が出来る。
このときドイツ移民の、オットー・エルンスト・マイヤーがヴァリグを航空会社であると宣言する証明書に署名した。
ヴァリグの最初の便はリオグランデ・ド・スル州のポルト・アレグレから、リオ・グランデへの便で、ペロタスに途中寄港した。
その後1930年代のナチス政権下のドイツとイギリスやアメリカとの間の緊張の中で、アメリカの政治、経済的影響が強いブラジルにおいてドイツ色が強い同社の経営環境が嫌われ、第二次世界大戦勃発直前の1930年代後半になると、経営陣からドイツ色が一掃された。
その様な環境下で、ヴァリグの最初の社員の1人であるルーベン・ベルタは死去する1966年まで社長を務め、発展していく会社を長年にわたって指導した。

第二次世界大戦以降は、連合国の1国でしかも戦禍を受けなかったブラジルの経済成長に伴い、国内線の拡張を進めるとともに、当時の最新鋭機のダグラスDC-6やロッキード・L-1049コンステレーションなどで、南アメリカ域内路線だけでなくヨーロッパや北アメリカなど世界中に路線を広げた。
1959年には、シュド・カラベルによって国際線のジェット化を果たした。
1961年には、国際線を運航していたREAL航空やパンエア・ド・ブラジルを吸収合併し、同社が運航していた東京線やロサンゼルス線などの長距離国際線を引き継ぎいだ。
また同時期にはボーイング707-320やダグラスDC-8-33、コンベア990などの当時最新鋭であったジェット機を次々と導入し、国際線路線網を更に拡大した。
1970年代にはマクドネルダグラスDC-10-30やボーイング747-200などの大型ワイドボディ機を導入し、国際線における座席供給数を飛躍的に増加させた。
また同時期には国内大手のクルゼイロ航空を傘下に収め、その後吸収合併するなど拡大路線を突き進んだ。
なおこの際に同社が導入していたエアバスA300B2の運航を受け継ぎ、初めてのエアバス機の導入となった。

経営拡大の一環として他のフラッグ・キャリア同様にホテル経営を行い、ブラジル国内で「トロピカルホテル&リゾート」という高級ホテルチェーンを経営していた他、その後もブラジル国内線の地方路線を中心に運航していた航空会社2社、リオスール航空とノルデステ航空を子会社とした。
これらの拡大路線により、1990年代前半まではブラジルの国内線で1位のシェアを持っており(2位にヴァスピ・ブラジル航空、3位にトランス・ブラジル航空と続いた)、国際線においてもオセアニアを除くすべての大陸にその路線網を広げていた。
また、隣国ウルグアイのプルーナ航空の筆頭株主でもあった。
1997年5月に発足した航空連合であるスターアライアンスに同年10月26日に加盟を表明し、6番目の加盟航空会社となった。
設立メンバー(ユナイテッド航空、スカンジナビア航空、ルフトハンザドイツ航空、エアカナダ、タイ国際航空)以外で参加した初めての航空会社である。
また、この時と同時にCI変更が実施され、ロゴを変更したほか創業以来70年以上大きな変更がなく続いた機材の塗装も一部を除き変更が行われた(この時に機首に付けられていたイカロスマークが消され、現在はヴァリグ航空博物館(後述)で現物が、機内誌「Ícaro」の表紙でシルエットのみが見られる)。
その後も社名や国名の「Brasil」の大きさ・位置を変更するなど数回のマイナーチェンジを行った他、サッカーブラジル代表オフィシャルキャリア塗装やFIFAワールドカップの優勝記念塗装、75周年記念塗装など多数の特別塗装を導入した。
しかし、ヨハネスブルグ経由香港線やバンコク線、コペンハーゲン線など、採算の悪い長距離路線を多数運航する他、激しい労働組合活動による高コスト体質を改善できなかったことや、国内の幹線にTAMブラジル航空などのローカル航空会社や、ゴル航空などの格安航空会社が次々と参入してきたことから、2005年6月にブラジルにおいて会社更生法の申立てを行い事実上破産(同時に多くの負債を持っていたアメリカにおいても申立てを実施)した。

その後は再建を目指しつつ運航は継続されていたものの、2006年6月には航空機のリース料が払えないことが原因で経営危機が深刻となり、国際線の欠航率が6割を超えるなど苦難が続いていた。
そのため国際線を大幅に削減し、2007年1月には南アメリカ以外への自社運航の長距離国際線はフランクフルト線のみとなり、スターアライアンスメンバーとしての路線規模を保てなくなったため、2007年1月末でスターアライアンスから退会を余儀なくされた。
なお、大株主となっていたウルグアイのプルーナ航空の株をウルグアイ政府に売却したが、貨物部門の「Varig Log」はTAPポルトガル航空の子会社となっていた為に、規模もほぼそのままに運航を続けていた。

その後の2007年3月28日に、倒産の原因の1つともなった競争相手であるゴル航空に2億7500万ドルで買収された。
なおゴル航空の発表によると、運航は、「新生ヴァリグ」である「VRG航空(VRG Linhas Aéreas)」によりヴァリグ・ブラジル航空の名義で引き続き行われることになっており、新ロゴと新塗装を2007年9月に発表した。
同時に今後はボーイング787やボーイング767を発注するとともに国際線の回復を進めると発表され、同年にはパリやローマ、メキシコシティやロンドン線が回復された他、2008年には運航機材の調達に併せてマイアミ線やニューヨーク線などの高需要路線を中心に回復する計画と発表された。
なお子会社のうち、ノルデステ航空はゴル航空に買収されず、名称をフレックス航空に変更して格安航空会社として再出発された。

しかし、2008年5月にはフランクフルト線などいくつかの長距離国際線が運休になり、ヨーロッパへの国際線はパリ線だけとなったが、同年8月には残るパリ線も運休となり、同年11月にはすべての国内線がゴル航空に統合され、ヴァリグ・ブラジル航空は国際線のみを運航することになると発表された。
その後運航されている国際線はボゴタとカラカス、ブエノスアイレス、サンティアゴの4つの南アメリカ域内路線だけとなった。
2009年6月には全ての便がゴル航空の便名となることが発表され、これまで使用されてきた「RG」と「VRG」のコードは姿を消すこととなった。
さらにヴァリグのウェブサイトは、現在ゴル航空のウェブサイトに統合されている。
なお、2010年に入り国際線チャーターの運航を開始すると発表された。


この"CF6-50C2"は、1979年8月29日にシンガポール航空へ"9V-SDE"としてデリバリされました。
1980年3月27日にヴァリグに売却されてやってきました。
1992年1月13日にMcDonnell Douglasへ買い取られますが、同年4月15日にWorld Airwaysへリースされました。
1993年4月20日にはGaruda Indonesiaへもリースされますが、同年7月10日に戻ってきたと思ったら、7月20日にBiman Bangladesh Airlinesへリースされてしまいました。
1994年1月26日にMcDonnell Douglasへ戻っり、Cargoへ改修されました。
1995年9月7日にAeroflot Cargoへリースされ、2004年11月19日にはMiami Leasingへ売却され、Arrow Airへリースされましたが、2010年の終わりごろにはMiami - Opa LockaでStoredとなっております。

Manufacturer:Aviation200
AirLine:VARIG – Viação Aérea Rio-Grandense S.A.
Aircraft:McDonnell Douglas DC-10-30
Registration:PP-VMZ
Remarks:"1970s Clolrs"
Engines:CF6-50C2
Units:120

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ヒコーキモデルと言えば、モデルのジャンルとして確立されてまだ10数年あまり…
その中でも1/400や1/500スケールモデルがメジャーですが、よく航空会社や旅行代理店等で見かけるカウンター(デスクトップ)モデルと言われる大型モデルもここ最近は急速にその幅を広げておりますが、他スケールに比べるとまだまだといった感じでしょうか。
このブログでは1/200スケールの旅客機《基本的にギア(車輪)付き》のモデルを中心にご紹介したいと思います。

集めているモデルが1/200スケールなもんで飾るに飾れず・・・
それならいっそ写真に収めてUPしてまえ!!
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最近、密かに飛行場を作ろうかと計画中です…
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